2010.07.26 Monday
学校へ行こう、初めて書いた文字は名前でした編
芹沢琴 さんの発言:
こんばんは、22時からの生活ゲームに伺いました
芝村 さんの発言:
記事どうぞ
イベント選択も
芹沢琴 さんの発言:
http://cwtg.jp/ogasawara/nisetre.cgi?no=5763
【予約者の名前】03-00059-01:芹沢琴:FEG
【実施予定日時】 7/14/22:00〜23:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
・広島明乃:非滞在ACE:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
・03-00059-01:芹沢琴:-0マイル:入学済
#誕生日枠を使用します。
#誕生日枠根拠:http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=8123
芝村 さんの発言:
イベントは?
芹沢琴 さんの発言:
はい。
FEGに学校が出来たと聞いたので見に行きたいと思っているのですが
それと、質問とl:よろしいでしょうか?
芝村 さんの発言:
どうぞ
芹沢琴 さんの発言:
ありがとうございます
Q1:もう大分前になりますが、以前バレンタインに明乃ちゃんの友人にも贈ったのですが、彼女の友人にどなたがカウントされているのでしょうか?
Q2:Q1の方達はバレンタインのチョコにどのような反応をされたでしょうか?
l:芹沢琴の所持している恩寵の時計には和訳で「過去が希望をくれる」と言う文字のシールが貼られている=側面:芹沢本人 が満足する
l:芹沢琴の所持している百物語を懐に忍ばせている=側面:芹沢本人が満足する
l:芹沢琴の所持している高級筆記具を懐に忍ばせている=側面:芹沢本人が満足する
芝村 さんの発言:
A1:さあ。結構な数いるぞ
A2:喜んだ
はい。
芹沢琴 さんの発言:
ありがとうございます
お友達が多いのはいい事です
芝村 さんの発言:
どうするよ
芹沢琴 さんの発言:
はい、
FEGにできた学校に行きます
芝村 さんの発言:
2分待て
芹沢琴 さんの発言:
はい、よろしくお願いします
芝村 さんの発言:
/*/
ここはFEGだ。
芹沢琴 さんの発言:
今日の服装です
http://story.someiyosino.fool.jp/?eid=1013493
芝村 さんの発言:
人が多い。
芹沢琴 さんの発言:
今いるのはFEGのどこでしょうか?
芝村 さんの発言:
王城前だね
芹沢琴 さんの発言:
とりあえず、明乃ちゃん探します
「明乃ちゃーん?」きょろきょろします
王城の前に学校があるのでしょうか?
芝村 さんの発言:
明乃がよってきたよ。
学校はまだだいぶ遠いな
芹沢琴 さんの発言:
「あ、お久しぶりです」駆け寄って挨拶します
芝村 さんの発言:
明乃:「おひさしぶりです」
芹沢琴 さんの発言:
「えっとですね、最近また国で色んなことがあってですね、沢山色々あったのですがどれからお手伝いすればいいのか分からないのです」
「で、最近ウチの国に新しく学校ができまして。そこの様子を見に行こうと思うのです」
芝村 さんの発言:
明乃:「いいですね」
明乃は微笑んだ。
明乃:「どんな貴族様がいるんだろう」
芹沢琴 さんの発言:
「できた途端にパンクしたと聞きましてどういうことなのか分からないので見に行こうかと」
「うちの国だと、どうなるのですかねぇ?」
芝村 さんの発言:
明乃:「?」
芹沢琴 さんの発言:
Q:FEGも、お金持ちの人しか学校行けていないのでしょうか?
芝村 さんの発言:
A:いいえ
明乃:「こっちですか?」
芹沢琴 さんの発言:
「あ、はい」
r:学校に向かいます
「そういえば、明乃ちゃんが働いているのも学校でしたっけ?」歩きながら話しかけます
芝村 さんの発言:
学校に着いたよ。
明乃:「はい・・・あ」
明乃は見上げた
芹沢琴 さんの発言:
一緒に見上げます
芝村 さんの発言:
巨大な学校だね。凄いお金がかかっている
芹沢琴 さんの発言:
「・・・・・・・・・ここのようですが。うちの国、どのくらいの人が通ってるんでしょうか?」
芝村 さんの発言:
明乃:「・・・大きい・・・」
芹沢琴 さんの発言:
とりあえず、門前に警備の方がおられるなら見学の許可をもらいます
芝村 さんの発言:
明乃はあっけにとられている
芹沢琴 さんの発言:
「私も初めて来ましたが・・・・・・・こんなに大きいとは思いませんでした」
芝村 さんの発言:
明乃:「はい・・・・」
芹沢琴 さんの発言:
#銅像とか建ってるのならうちの藩王様のなのかしら・・・・・・・・・
r:門前に警備の方がおられるのなら、その方に見学の許可をいただいてから学校に入ります
芝村 さんの発言:
#さすがにそういう悪趣味なのはない
警備は許可をだした。うなずいている
芹沢琴 さんの発言:
「ありがとうございます」警備の方にお礼を言ってから門を潜ります
芝村 さんの発言:
問に入ったよ。
凄い数の人間だ。
10000人はいそうだ。もっといるかも
芹沢琴 さんの発言:
「そういえば、こちらの学校は何歳から何歳までの方がこられてるのかしら?」
芝村 さんの発言:
明乃:「どうなんでしょうね?」
芹沢琴 さんの発言:
「うーん、学校って案内パンフレットとか用意されてると思うのでちょっともらってきましょうか」
r:まず事務室に向かって学校の案内パンフレットをもらってきます
芝村 さんの発言:
貰った
芹沢琴 さんの発言:
では、内容を見ます
芝村 さんの発言:
1万人を収容するマンモス学校だって
クラスだけでもすごいらしい
芹沢琴 さんの発言:
「授業見学とか、教室の外からならできると思うのですが、行ってもよろしいですか?」明乃ちゃんにパンフレットの内容を読み上げてから聞いてみます
#1クラス何人かしら・・・
芝村 さんの発言:
#80人
教室は人で一杯だが、熱気にあふれている
芹沢琴 さんの発言:
#:多っ!!
芝村 さんの発言:
勉強を皆は欲している
芹沢琴 さんの発言:
Q:この教室では何を教えているか、分かりますか?
芝村 さんの発言:
A:算数のようだ
芹沢琴 さんの発言:
Q:この教室にいるのはいくつくらいの生徒ですか?
芝村 さんの発言:
A:年齢はばらばらだ
どうやら、試験でクラスを決めているらしい
芹沢琴 さんの発言:
「皆さん、勉強熱心ですね」教室の生徒の邪魔にならない小声で言います
「ウチの国、ちょっと前まで子供がいなかったから、学校もなくなってたんです」
「だから、勉強できる機会ができたから、あんなに一生懸命なのかな・・・」明乃ちゃんに聴こえる位の小声で
芝村 さんの発言:
明乃:「うん」
明乃:「あ、はい。いいですね。あこがれます」
芹沢琴 さんの発言:
「そういえば、私まだ言ってた事やれてませんね」
「明乃ちゃんの国の言葉、勉強したいって事」
「そしたらなかなか会えなくともお手紙でやりとりできるようになるのですが」
芝村 さんの発言:
明乃:「そうですね」
明乃は苦笑した
芹沢琴 さんの発言:
Q:ところで、明乃ちゃんは私がレムーリアの言葉を覚えたらやり取りできるくらいの識字能力はあるのでしょうか? 前は千葉兄に習っていたようなのですが
芝村 さんの発言:
A:そこそこできるよ。練習してたからね
芹沢琴 さんの発言:
「とりあえず、他のところも見に行きましょうか」明乃ちゃんに聴こえるくらいの小声で
芝村 さんの発言:
明乃:「はい」
歩いた。
芹沢琴 さんの発言:
#:よかったです、でも私どうやって言葉覚えよう
芝村 さんの発言:
凄い数の人間だ。流されないようにあるいた。
昼休みに入ったようだ。はぐれそう
芹沢琴 さんの発言:
「あ、明乃ちゃんごめんなさいね」手を繋いで歩きます
「この時間でしたら、食堂が開いてると思うので、席とって休憩しますか」
r食堂まで歩いてみます
芝村 さんの発言:
明乃:「凄い数です!」
食堂は大激戦区だ
とてもじゃないが近づくのも難しい
芹沢琴 さんの発言:
「皆さん、おなかすいてらっしゃるのですねぇ」では、食堂は一旦諦めて中庭で座れそうな場所探します
芝村 さんの発言:
そこも凄い数だ。屋上ほどじゃないが
芹沢琴 さんの発言:
「本当でしたら何か軽く食べれたらよかったのですがねぇ」
芝村 さんの発言:
明乃は目を丸くしてる
それでも熱心に勉強しているのが多い
芹沢琴 さんの発言:
「あらまあ・・・・・・・・・」座れそうな場所を見つけて明乃ちゃんと座ります
芝村 さんの発言:
どうにか座った
トイレ近くの廊下だ
芹沢琴 さんの発言:
「・・・・・・・・・すみません、ここしか見つけられなくって」
#:リアルでもこうなりそうなヘタレな自分が想像できます・・・
芝村 さんの発言:
明乃:「すごいですね・・・」
明乃:「みんな、がんばっている」
芹沢琴 さんの発言:
「ええ、でもまだ勉強したいって人がいっぱいいるそうで」
「その人達にもこんな場所を提供できたらいいのですが」
ふと、思いついて持っている万年筆で私の名前と明乃ちゃんの名前を書きます
芝村 さんの発言:
明乃:「これは?」
芹沢琴 さんの発言:
「えっと、右が私の名前で。左がこちらの言葉での明乃ちゃんの名前です」
芝村 さんの発言:
明乃:「なるほど・・・・」
芹沢琴 さんの発言:
「その上に、明乃ちゃんの国の言葉で私の名前と明乃ちゃんの名前を書いてもらってよろしいですか?」
芝村 さんの発言:
明乃はじーとみている。
指がなぞるように動いている。
芹沢琴 さんの発言:
万年筆を差し出します
ちなみに、書いたのはパンフレットの空きスペースにです
芝村 さんの発言:
明乃は万年筆をうまく使えない
よく分ってないようだ
芹沢琴 さんの発言:
「えっと、あちらでは筆記具は何使ってますか?」購買で探してこようかと
芝村 さんの発言:
明乃:「・・・羽根ペンです」
芹沢琴 さんの発言:
f:芹沢琴は腐女子である=側面:某魔法少年のコスプレ用に羽ペン持ってる
芝村 さんの発言:
とおらなかった
羽根ペンはFEGではまずかえない
芹沢琴 さんの発言:
「せめて持ちやすいものあればよろしいのですが・・・・・・」購買に行って羽ペンみたいに持てそうなもの探します
芝村 さんの発言:
ないねえ。あ。鉛筆があった
芹沢琴 さんの発言:
「こちらは、どうですか?」えんぴつ削って差し出します
芝村 さんの発言:
明乃は書いた。びっくりしている
明乃:「すごい!」
芹沢琴 さんの発言:
「よかった」ほっとして笑います
「これも、小さな一歩です」
「明乃ちゃんの国の言葉を覚えるための」
芝村 さんの発言:
明乃は微笑んで、そうですねといった
/*/
はい。お疲れ様でした。
芹沢琴 さんの発言:
お疲れ様でした
芝村 さんの発言:
評価は+1+1でした。
秘宝館には1,1で依頼できます
芹沢琴 さんの発言:
ところで、芹沢は明乃ちゃんの名前レムーリア語で書けるようになりましたでしょうか?
ありがとうございます
えっと、これで4・4ですか?
芝村 さんの発言:
ええ。
はい。では解散しましょう。おつかれさまでしたー
芹沢琴 さんの発言:
お疲れ様ですー
こんばんは、22時からの生活ゲームに伺いました
芝村 さんの発言:
記事どうぞ
イベント選択も
芹沢琴 さんの発言:
http://cwtg.jp/ogasawara/nisetre.cgi?no=5763
【予約者の名前】03-00059-01:芹沢琴:FEG
【実施予定日時】 7/14/22:00〜23:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
・広島明乃:非滞在ACE:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
・03-00059-01:芹沢琴:-0マイル:入学済
#誕生日枠を使用します。
#誕生日枠根拠:http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=8123
芝村 さんの発言:
イベントは?
芹沢琴 さんの発言:
はい。
FEGに学校が出来たと聞いたので見に行きたいと思っているのですが
それと、質問とl:よろしいでしょうか?
芝村 さんの発言:
どうぞ
芹沢琴 さんの発言:
ありがとうございます
Q1:もう大分前になりますが、以前バレンタインに明乃ちゃんの友人にも贈ったのですが、彼女の友人にどなたがカウントされているのでしょうか?
Q2:Q1の方達はバレンタインのチョコにどのような反応をされたでしょうか?
l:芹沢琴の所持している恩寵の時計には和訳で「過去が希望をくれる」と言う文字のシールが貼られている=側面:芹沢本人 が満足する
l:芹沢琴の所持している百物語を懐に忍ばせている=側面:芹沢本人が満足する
l:芹沢琴の所持している高級筆記具を懐に忍ばせている=側面:芹沢本人が満足する
芝村 さんの発言:
A1:さあ。結構な数いるぞ
A2:喜んだ
はい。
芹沢琴 さんの発言:
ありがとうございます
お友達が多いのはいい事です
芝村 さんの発言:
どうするよ
芹沢琴 さんの発言:
はい、
FEGにできた学校に行きます
芝村 さんの発言:
2分待て
芹沢琴 さんの発言:
はい、よろしくお願いします
芝村 さんの発言:
/*/
ここはFEGだ。
芹沢琴 さんの発言:
今日の服装です
http://story.someiyosino.fool.jp/?eid=1013493
芝村 さんの発言:
人が多い。
芹沢琴 さんの発言:
今いるのはFEGのどこでしょうか?
芝村 さんの発言:
王城前だね
芹沢琴 さんの発言:
とりあえず、明乃ちゃん探します
「明乃ちゃーん?」きょろきょろします
王城の前に学校があるのでしょうか?
芝村 さんの発言:
明乃がよってきたよ。
学校はまだだいぶ遠いな
芹沢琴 さんの発言:
「あ、お久しぶりです」駆け寄って挨拶します
芝村 さんの発言:
明乃:「おひさしぶりです」
芹沢琴 さんの発言:
「えっとですね、最近また国で色んなことがあってですね、沢山色々あったのですがどれからお手伝いすればいいのか分からないのです」
「で、最近ウチの国に新しく学校ができまして。そこの様子を見に行こうと思うのです」
芝村 さんの発言:
明乃:「いいですね」
明乃は微笑んだ。
明乃:「どんな貴族様がいるんだろう」
芹沢琴 さんの発言:
「できた途端にパンクしたと聞きましてどういうことなのか分からないので見に行こうかと」
「うちの国だと、どうなるのですかねぇ?」
芝村 さんの発言:
明乃:「?」
芹沢琴 さんの発言:
Q:FEGも、お金持ちの人しか学校行けていないのでしょうか?
芝村 さんの発言:
A:いいえ
明乃:「こっちですか?」
芹沢琴 さんの発言:
「あ、はい」
r:学校に向かいます
「そういえば、明乃ちゃんが働いているのも学校でしたっけ?」歩きながら話しかけます
芝村 さんの発言:
学校に着いたよ。
明乃:「はい・・・あ」
明乃は見上げた
芹沢琴 さんの発言:
一緒に見上げます
芝村 さんの発言:
巨大な学校だね。凄いお金がかかっている
芹沢琴 さんの発言:
「・・・・・・・・・ここのようですが。うちの国、どのくらいの人が通ってるんでしょうか?」
芝村 さんの発言:
明乃:「・・・大きい・・・」
芹沢琴 さんの発言:
とりあえず、門前に警備の方がおられるなら見学の許可をもらいます
芝村 さんの発言:
明乃はあっけにとられている
芹沢琴 さんの発言:
「私も初めて来ましたが・・・・・・・こんなに大きいとは思いませんでした」
芝村 さんの発言:
明乃:「はい・・・・」
芹沢琴 さんの発言:
#銅像とか建ってるのならうちの藩王様のなのかしら・・・・・・・・・
r:門前に警備の方がおられるのなら、その方に見学の許可をいただいてから学校に入ります
芝村 さんの発言:
#さすがにそういう悪趣味なのはない
警備は許可をだした。うなずいている
芹沢琴 さんの発言:
「ありがとうございます」警備の方にお礼を言ってから門を潜ります
芝村 さんの発言:
問に入ったよ。
凄い数の人間だ。
10000人はいそうだ。もっといるかも
芹沢琴 さんの発言:
「そういえば、こちらの学校は何歳から何歳までの方がこられてるのかしら?」
芝村 さんの発言:
明乃:「どうなんでしょうね?」
芹沢琴 さんの発言:
「うーん、学校って案内パンフレットとか用意されてると思うのでちょっともらってきましょうか」
r:まず事務室に向かって学校の案内パンフレットをもらってきます
芝村 さんの発言:
貰った
芹沢琴 さんの発言:
では、内容を見ます
芝村 さんの発言:
1万人を収容するマンモス学校だって
クラスだけでもすごいらしい
芹沢琴 さんの発言:
「授業見学とか、教室の外からならできると思うのですが、行ってもよろしいですか?」明乃ちゃんにパンフレットの内容を読み上げてから聞いてみます
#1クラス何人かしら・・・
芝村 さんの発言:
#80人
教室は人で一杯だが、熱気にあふれている
芹沢琴 さんの発言:
#:多っ!!
芝村 さんの発言:
勉強を皆は欲している
芹沢琴 さんの発言:
Q:この教室では何を教えているか、分かりますか?
芝村 さんの発言:
A:算数のようだ
芹沢琴 さんの発言:
Q:この教室にいるのはいくつくらいの生徒ですか?
芝村 さんの発言:
A:年齢はばらばらだ
どうやら、試験でクラスを決めているらしい
芹沢琴 さんの発言:
「皆さん、勉強熱心ですね」教室の生徒の邪魔にならない小声で言います
「ウチの国、ちょっと前まで子供がいなかったから、学校もなくなってたんです」
「だから、勉強できる機会ができたから、あんなに一生懸命なのかな・・・」明乃ちゃんに聴こえる位の小声で
芝村 さんの発言:
明乃:「うん」
明乃:「あ、はい。いいですね。あこがれます」
芹沢琴 さんの発言:
「そういえば、私まだ言ってた事やれてませんね」
「明乃ちゃんの国の言葉、勉強したいって事」
「そしたらなかなか会えなくともお手紙でやりとりできるようになるのですが」
芝村 さんの発言:
明乃:「そうですね」
明乃は苦笑した
芹沢琴 さんの発言:
Q:ところで、明乃ちゃんは私がレムーリアの言葉を覚えたらやり取りできるくらいの識字能力はあるのでしょうか? 前は千葉兄に習っていたようなのですが
芝村 さんの発言:
A:そこそこできるよ。練習してたからね
芹沢琴 さんの発言:
「とりあえず、他のところも見に行きましょうか」明乃ちゃんに聴こえるくらいの小声で
芝村 さんの発言:
明乃:「はい」
歩いた。
芹沢琴 さんの発言:
#:よかったです、でも私どうやって言葉覚えよう
芝村 さんの発言:
凄い数の人間だ。流されないようにあるいた。
昼休みに入ったようだ。はぐれそう
芹沢琴 さんの発言:
「あ、明乃ちゃんごめんなさいね」手を繋いで歩きます
「この時間でしたら、食堂が開いてると思うので、席とって休憩しますか」
r食堂まで歩いてみます
芝村 さんの発言:
明乃:「凄い数です!」
食堂は大激戦区だ
とてもじゃないが近づくのも難しい
芹沢琴 さんの発言:
「皆さん、おなかすいてらっしゃるのですねぇ」では、食堂は一旦諦めて中庭で座れそうな場所探します
芝村 さんの発言:
そこも凄い数だ。屋上ほどじゃないが
芹沢琴 さんの発言:
「本当でしたら何か軽く食べれたらよかったのですがねぇ」
芝村 さんの発言:
明乃は目を丸くしてる
それでも熱心に勉強しているのが多い
芹沢琴 さんの発言:
「あらまあ・・・・・・・・・」座れそうな場所を見つけて明乃ちゃんと座ります
芝村 さんの発言:
どうにか座った
トイレ近くの廊下だ
芹沢琴 さんの発言:
「・・・・・・・・・すみません、ここしか見つけられなくって」
#:リアルでもこうなりそうなヘタレな自分が想像できます・・・
芝村 さんの発言:
明乃:「すごいですね・・・」
明乃:「みんな、がんばっている」
芹沢琴 さんの発言:
「ええ、でもまだ勉強したいって人がいっぱいいるそうで」
「その人達にもこんな場所を提供できたらいいのですが」
ふと、思いついて持っている万年筆で私の名前と明乃ちゃんの名前を書きます
芝村 さんの発言:
明乃:「これは?」
芹沢琴 さんの発言:
「えっと、右が私の名前で。左がこちらの言葉での明乃ちゃんの名前です」
芝村 さんの発言:
明乃:「なるほど・・・・」
芹沢琴 さんの発言:
「その上に、明乃ちゃんの国の言葉で私の名前と明乃ちゃんの名前を書いてもらってよろしいですか?」
芝村 さんの発言:
明乃はじーとみている。
指がなぞるように動いている。
芹沢琴 さんの発言:
万年筆を差し出します
ちなみに、書いたのはパンフレットの空きスペースにです
芝村 さんの発言:
明乃は万年筆をうまく使えない
よく分ってないようだ
芹沢琴 さんの発言:
「えっと、あちらでは筆記具は何使ってますか?」購買で探してこようかと
芝村 さんの発言:
明乃:「・・・羽根ペンです」
芹沢琴 さんの発言:
f:芹沢琴は腐女子である=側面:某魔法少年のコスプレ用に羽ペン持ってる
芝村 さんの発言:
とおらなかった
羽根ペンはFEGではまずかえない
芹沢琴 さんの発言:
「せめて持ちやすいものあればよろしいのですが・・・・・・」購買に行って羽ペンみたいに持てそうなもの探します
芝村 さんの発言:
ないねえ。あ。鉛筆があった
芹沢琴 さんの発言:
「こちらは、どうですか?」えんぴつ削って差し出します
芝村 さんの発言:
明乃は書いた。びっくりしている
明乃:「すごい!」
芹沢琴 さんの発言:
「よかった」ほっとして笑います
「これも、小さな一歩です」
「明乃ちゃんの国の言葉を覚えるための」
芝村 さんの発言:
明乃は微笑んで、そうですねといった
/*/
はい。お疲れ様でした。
芹沢琴 さんの発言:
お疲れ様でした
芝村 さんの発言:
評価は+1+1でした。
秘宝館には1,1で依頼できます
芹沢琴 さんの発言:
ところで、芹沢は明乃ちゃんの名前レムーリア語で書けるようになりましたでしょうか?
ありがとうございます
えっと、これで4・4ですか?
芝村 さんの発言:
ええ。
はい。では解散しましょう。おつかれさまでしたー
芹沢琴 さんの発言:
お疲れ様ですー